2026年05月20日
企画展解説シリーズ21「アリからクマまで-タネをまく動物たち-」販売開始のお知らせ
ただ今開催中の企画展「アリからクマまで-タネをまく動物たち-」のパネル内容を紹介した「企画展解説シリーズ21アリからクマまで-タネをまく動物たち-」を刊行いたしました。本書をご覧いただき、動物による植物のタネの運ばれ方(散布)について、理解を深めていただければ幸いです。
価格:¥500(税込)
「ただみ・ブナと川のミュージアム」と「ふるさと館田子倉」にて店頭販売を行っているほか、郵送によるご購入も受け付けております。詳しくはHPをご覧ください。
(https://www.tadami-buna.jp/publication.html)
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2026年02月15日
新しい本が入りました
ただみ・ブナと川のミュージアムに、新しい本が29冊入りました。
本のタイトルは下記のとおりです。気になる本がございましたら、ぜひ当館の1F休憩室をご利用ください。休憩室のみのご利用は無料です。皆様のご来館をお待ちしております。
・日本産サンショウウオ図譜
・山溪ハンディ図鑑 樹木の葉 第3版 実物スキャンで見分ける1390種類
・山溪ハンディ図鑑 新 日本の野鳥
・新訂 冬虫夏草ハンドブック
・どんぐりハンドブック
・トンボ ハンドブック
・ポケット図鑑 日本のキノコ 新訂275
・北の森に舞うモモンガ 「移」「食」「住」を守る
・未来を生きるすべての人の教養の生態学
・クマタカ生態モノグラフ
・これからの森林学入門
・種分化の生物学:生物多様性を生み出す進化のしくみ
・森林生態系保全管理:森林・野生動物・景観
・自然に倣う広葉樹の森づくり
・自然資本とデザイン 地域の風景と生きていくための思考法
・森のきのこを食卓へ 里山で、家で、おいしく楽しむ小規模栽培
・だから植物は面白い 植物園管理人とめぐる不思議で楽しい世界
・サケマス物語
・日本の高山植物 どうやって生きているの?
・どんぐり(かがくのとも傑作集〈35〉)
・たった ひとつの ドングリが −すべてのいのちをつなぐ−
・増補改訂 草木の種子と果実
・原寸で楽しむ 身近な木の実・タネ 図鑑&採集ガイド
・旅するタネの図鑑
・花からたねへ―種子散布を科学する―
・自然と神々と暮らした人びとの民具 小原かご
・自然史標本の作り方
・ぐんぐん頭のよい子に育つよみきかせ かがくのお話25
・わたしたちのカメムシずかん
本のタイトルは下記のとおりです。気になる本がございましたら、ぜひ当館の1F休憩室をご利用ください。休憩室のみのご利用は無料です。皆様のご来館をお待ちしております。
・日本産サンショウウオ図譜
・山溪ハンディ図鑑 樹木の葉 第3版 実物スキャンで見分ける1390種類
・山溪ハンディ図鑑 新 日本の野鳥
・新訂 冬虫夏草ハンドブック
・どんぐりハンドブック
・トンボ ハンドブック
・ポケット図鑑 日本のキノコ 新訂275
・北の森に舞うモモンガ 「移」「食」「住」を守る
・未来を生きるすべての人の教養の生態学
・クマタカ生態モノグラフ
・これからの森林学入門
・種分化の生物学:生物多様性を生み出す進化のしくみ
・森林生態系保全管理:森林・野生動物・景観
・自然に倣う広葉樹の森づくり
・自然資本とデザイン 地域の風景と生きていくための思考法
・森のきのこを食卓へ 里山で、家で、おいしく楽しむ小規模栽培
・だから植物は面白い 植物園管理人とめぐる不思議で楽しい世界
・サケマス物語
・日本の高山植物 どうやって生きているの?
・どんぐり(かがくのとも傑作集〈35〉)
・たった ひとつの ドングリが −すべてのいのちをつなぐ−
・増補改訂 草木の種子と果実
・原寸で楽しむ 身近な木の実・タネ 図鑑&採集ガイド
・旅するタネの図鑑
・花からたねへ―種子散布を科学する―
・自然と神々と暮らした人びとの民具 小原かご
・自然史標本の作り方
・ぐんぐん頭のよい子に育つよみきかせ かがくのお話25
・わたしたちのカメムシずかん
▲ただみ・ブナと川のミュージアム1F休憩室
タグ:書籍
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2025年03月15日
春の観察会2025 開催のお知らせ
「春の観察会2025」
只見町ブナセンターでは、自然観察会「野生植物の花観察会」「ブナ林の新緑観察会」を開催いたします。
下記の通り開催いたしますので、お誘いあわせの上ご参加ください。
「野生植物の花観察会」
■日 時 2025年4月26日(土曜日)13:00−16:00
■観察地 余名沢の森
■集合場所 季の郷 湯ら里 駐車場 (只見町長浜上平50)
■持ち物 長靴あるいはトレッキングシューズ+スパッツ、雨具、飲み物
■参加費 高校生以上400円、小・中学生300円、町内在住の小・中学生、高校生100円(保険料込み)
■定 員 30名 [要事前申込、締切日4/25(金)]
「ブナ林の新緑観察会」
■日 時 2025年4月27日 (日) 9:00〜12:00
■観察地 癒しの森
■集合場所 癒しの森 駐車場(県道352号線沿 松坂峠)
■持ち物 長靴またはトレッキングシューズ、雨具、飲み物
■参加費 高校生以上400円、小・中学生300円、町内在住の小・中学生、高校生100円(保険料込み)
■定 員 30名 [要事前申込、締切日4/25(金)]
お問い合わせ TEL:0241-72-8355 只見町ブナセンターまで
posted by ブナ at 14:06| おしらせ
2025年01月18日
「企画展解説シリーズ20 ブナ林の木に生かされる〜雪国のブナを極めるU〜」発刊
ただ今開催中の企画展「ブナ林の木に生かされる〜雪国のブナを極めるU〜」のパネル内容をより詳しく紹介した「企画展解説シリーズ20 ブナ林の木に生かされる〜雪国のブナを極めるU〜」を刊行いたしました。価格は税込500円です。
「ただみ・ブナと川のミュージアム」と「ふるさと館田子倉」にて店頭販売を行っているほか、郵送によるご購入も受け付けております。詳しくはHPをご覧ください↓
https://www.tadami-buna.jp/publication.html
ぜひお手に取ってお確かめください。
posted by ブナ at 09:25| おしらせ
2024年09月02日
ユネスコエコパーク特別セミナー・秋のブナ林観察会のお知らせ
只見ユネスコエコパーク特別セミナー
「ブナ林のマストは何?−遺食住から観る生きもののつながり−」
参加無料、事前申し込み不要です。
■日時: 2024年10月13日 (日) 13:00〜14:30
■会場: 只見公民館 1階集会室
■講師: 箕口 秀夫 博士 (新潟大学名誉教授)
【講師プロフィール】 博士(学術)。専門は森林学・生態学。1984年、新潟大学大学院を修了、新潟県庁に入庁。主に林業試験場(現:森林研究所)で豪多雪地帯の森林管理技術についての研究、普及活動を行う。1996年、新潟大学に移り、積雪地帯における生物多様性を意識した、野生動物と共存できる地域のあるべき姿の復元や森創り、林業についての研究や教育に取り組む。今年(2024年)3月の定年退職後も引き続き、同課題に地域の人達といっしょに取り組む。
秋のブナ林観察会「どんぐりが実り、移動する秋を楽しむ」
■日時: 2024年10月14日 (月・祝) 9:30〜12:00
■観察地: 布沢「癒しの森」
■集合: 布沢「癒しの森」駐車場
■参加費: 高校生以上400円、小・中学生300円、町内在住の小・中学生、高校生100円
■定員: 30名[要事前申込、締切日10/12(土)]
■持ち物: 少し暖かい上着、雨具、長靴orトレッキングシューズ、飲み物、行動食
上記のとおり開催いたしますので、お誘いあわせの上ご参加ください。
posted by ブナ at 19:16| おしらせ